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清原和博の彼女は中学時代ジュニアアイドル!未婚マザーの彼女が最後の頼みになろうとは

早ければ2月26日に保釈されるはずだった清原和博容疑者。
しかし20日になって保釈請求ができない事が判明しました。
それは身元引き受け人がいないからです。

父親は何年も体の具合が悪く、母親は認知症の介護施設に入居している。
弟さんとは絶縁状態。

そして
清原和博は兄弟姉妹とは絶縁状態!姉と20年ぶりに再会した3日後に逮捕されるとは…
で、お姉さんの存在が明らかになり、お姉さんとは絶縁状態ではないと書きましたが、実は姉とも絶縁状態だったのです。

そうなると話題の22歳の彼女さんしかいなくなります。
そしてこの彼女さんは、中学時代にジュニアアイドルとして活躍していた事が、2月26日発売の「フライデー2016年3月11日号」で明らかになったのでした。

ジュニアアイドルとしての経歴

清原和博の「最後の女」となっている彼女については

  • 22歳
  • 銀座のクラブに通うホステス
  • 港区の大学に通う女子大生
  • 一児の母であるが、結婚歴はない
  • 父親は大手航空会社の役員
  • 母親はアメリカ人なので、彼女はハーフとなる

といった情報が既に知れ渡っています。

これに加えて、中学時代にジュニアアイドルだったというのが新たな情報として加わりました。

清原容疑者の彼女Mさんは、中学生だった頃、ティーン向けのファッション誌等でモデルをしていました。
アイドルグループに所属していた事もあり、そこには現在大人気の複数のアイドルもいたのです。
ファンの間では、伝説のユニットと呼ばれています。
(芸能関係者)

Mさんが中学時代のアイドルグループとなると、ベタですがAKBかなとも思います。
ですが現在AKBは「伝説のユニット」と呼ばれているという条件はとても満たしていません。
何せAKBは現在も大活躍中です。

いったいどのグループなのか気になるところです。

恋人が見受け引き取り人になるケースもある

Mさんは彼女にすぎない存在ですが、恋人が身元引き受け人になるケースもありうるのです。
実際清原容疑者にとっては、Mさんしか頼れる存在はいません。

幸いMさんのお父様は

2度と薬に手を出さないという事を約束するのなら、娘とのやり直しを認める。
私が出す条件はそれだけ。

という、懐の深い発言をなさってくださっています。
清原容疑者にとってはこれほどありがたいお言葉はない事でしょう。
また、こんな事を言えるのも、大手航空会社の役員をされているという余裕からなのでしょうか。

そしてMさんも未婚の母となった後は、自ら銀座の世界へ飛び込み生活費を稼ぐしっかりとして方です。

再逮捕という超絶精神的ダメージ

清原容疑者は、2月2日に逮捕された時は「所持」による逮捕でした。
一通の逮捕状での拘留期限の最大日数は20日間です。
その最大日数が終了した2月23日に、今度は「使用」容疑で再逮捕となったのです。

所持と使用の2度の逮捕に分ける事によって、最大で40日も拘留でき、じっくりと捜査する事ができるのです。

でもこの再逮捕による合計40日というのは、思ったよりもはるかに苦痛なのです。
というのも、留置所でそのままずっと40日間拘留されるのではありません。

「所持」容疑の拘留期限が切れた段階で、容疑者の私物等をきちんと本人に返し、検事から出された「釈放指示書」を読み上げ、容疑者も「さあ自由だ」という気分になります。

ところが留置所または警察署を出たところで
「使用容疑で逮捕状が出ている」
と逮捕状を見せつけ、再逮捕となるのです。

このダメージたるや想像を絶するでしょう。
場合によっては捜査に悪用される可能性もあります。

しかし覚せい剤の場合は、冤罪っぽい場合や微妙な犯罪のケースとは明らかに違います。
きっちりと拘留して出所等を突き止め、芋づる式に逮捕者が出るのが望ましいかもしれません。

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